水の中のきらめく青空

水の中から水面を見ると青くてキラキラ綺麗ですよね♪

Category: 水草 (page 2 of 5)

モスのトリミング

モスが伸びてきたので、トリミングして切ったところを

レッドビーのサテライトに追加しようと思いチョキチョキhairsalon


ピンボケですが、こんな感じの流木1・マット2



前は発泡スチロールだけでやってたんですが、タライがあると便利だなーと

ずっと思ってたので、今回は事前に大きいタライを買っておいたので

それに水槽の水を入れて、伸びているところだけをカットしていきます



と、ここで前に巻いた釣り用のテグスが邪魔になってきたので

結局1度全部はがして再度巻きなおす事に


南米モスは成長が遅いので、綿の糸だと切れるまでに活着しないんですが

普通のモスであれば大丈夫なので、今回は綿でb

もちろんこれも100均です(笑) もう100円均一がないとアクア生活が成り立ちませんdollar



ちなみに、自分流ですがモスを余り短くすると成長しないで枯れてしまう

部分も出てしまうので、1cm~の大きさにカットしています。

で、これを流木にまんべんなく広げてから、作業用の発泡スチロールの上に

作業のポイントは、両手を必ずあけてやる事ですかねー

そして、最初に一巻きしてすぐに結ぶ


んで、そこから1cm間隔くらいで巻いていって、端までいったら逆向きに

同じように巻き巻き♪


で、こんな感じに



で、ここで長めに出ている部分もカットしていきます




しばらくは糸が目立ちますが、1~2週間で糸が切れて

自然となくなります。


ちなみに水槽に入れた後の写真は撮り忘れましたbearing



1ヶ月経過のモスマット

モスマットを作って、そろそろ1ヶ月くらい経ったと思います。

今の状態は、こんな感じで


1枚目


2枚目



田砂で液肥を殆どやっていないので、なかなか成長しないんですが、

少しそれっぽくなってきましたね。


もうちょい伸びたら1回目のトリミングしてあげた方が

綺麗に広がって育ってくれるみたいなので、

少しもったいない感じもしますが、伸びた部分をカットしてみようと思いますhairsalon



ボチっとな(続き)

[ad#charm]から届いた物の続きです。

前回のリセット時に水温計が割れて指に刺さった痛い思い出が

あったのでデジタル式の水温計を買いました(´▽`*) 640円也

ちょっと試してみて、少し高い温度が出ていましたが、

説明書に電池を入れて10分後くらいから正しい温度が出るとの事

とりあえず、水温計が無い目安に付けてた温度計の所が丁度良い

空きスペースだったので、そこにペタリ♪

水温の最大値と最小値を記録してくれる優れもの(´▽`*)

で、続いては水草です。

水質浄化作用が強いと言われているマツモです。

以前持っていた時に、ニョキニョキ育っていてトリミングしきれなくて

処分した物を、また買う事になるとは・・・(^-^;;

でも、3本340円が倍の6本来ました(笑)

で、このマツモは水槽内に1本浮かべて増やす予定

続いて、今回購入した最大の理由

水槽台の中にある濾過槽の中に入れて、育つか試してみます!!

うちの水槽台は、扉部分を作り変えてスリットが入っているので、

外から光が入ります。 ぐんぐん育つマツモならココでも育って

くれるんじゃないかなぁと・・・・  

ここの中で育つなら全く邪魔にならないで、水質も良くなる

(コケの栄養を奪う)はず!(笑)

さぁ、どうなる事やら(´▽`*)

で、最後はレッドロタラの水上葉の素焼き鉢入り

素焼き鉢は要らなかったんですが、セール対象で普通に買うより

安かったので、こっちにしました。 590円也

んで、これまた前回リセットしてから試しているやり方で水槽に入れます。

用意するのは、ペットボトルをカッターとハサミで加工した物

半分に切って組み合わせた感じで、下側にはスリットになる切り込みを入れてます。

こうしてあげると、スリットのある下側の隙間にエビやオトシンなんかが

落ち着けるスペースができるんですよね♪

(前にゴールデンハニードワーフグラミーが斜めになって入っていたのには笑いましたが)

こうしておくと、追肥がやりやすいんですよね。 水草ごと出せばいいので♪

なので、新しい物は先に肥料を入れます。 これと液肥ですね

角度によってペットボトルが見えてしまうので、もう少し縁を短くすれば

良かったかな~ まぁ、追肥の時に直せばいいんですが(´▽`*)

水上葉なので、水中葉になるのが楽しみですね♪

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